メディアが注目するAKEO EDUの歩みをご覧ください
AKEO EDUは9月9日から11日まで釜山BEXCO第1展示場で開かれる「2026 K-ICT WEEK in BUSAN」に参加し、AIサービス「バイブブロック」を披露する。成果物を作り出すだけでなく、学生がプロジェクトを進める過程にAIを取り入れて学習プロセスそのものを支える仕組みで、学習・評価管理やプロジェクト型カリキュラムもあわせて紹介する。
生成AIが教育現場へ急速に浸透し、学生たちは数行の自然言語だけでゲームやプログラム、複雑なコードを作れるようになった。AKEO EDUは、こうした時代だからこそ単にコードを書く技術よりも問題を定義し論理的に思考する力が重要だと考え、AIコーディング教育を通じて学生が自ら考える力を育てることに注目している。
AKEO EDU(代表カン・テファン)のAKEOは、学習者の能動的な問題解決能力の育成に焦点を当てたテキストコーディング教育プラットフォームである。基礎から大学レベルまで複数段階のコンテンツを提供し、AIで教育課程の運営全般を支援するシステムを備えている。
エドテック企業AKEO EDUは、自社のAI・コーディング教育ブランド「악어코딩(アゴコーディング)」を前面に出し、教育ネットワークの拡大に乗り出した。別途のプログラムインストール不要で講義と実習を同時に行えるWebベースの構造にAIチューターと学習レポートシステムを組み合わせ、教育環境の格差縮小と学習者の自律性補完に取り組んでいる。
ソフトウェア教育専門のエドテック企業AKEO EDUが、マレーシア現地法人テクスフィア(TeXphere)と協力して現地教育市場に進出した。AKEO EDUはAI・コーディング教育コースウェアを基盤に教室授業と自己主導学習を支援する教育コンテンツを開発し、テクスフィアが構築する学業・進路ロードマップ内にAI・コーディング教育カリキュラムと教材を配置する。
AI基盤のコーディング教育の新基準、AKEOと共に